中 仁 野
[平成14年10月13日]
昭和7年(1932)、
豊富村重国の宮大工・萩原清次と秀一により製作。
[平成17年10月10日]
擬宝珠は純銀、高欄は黒檀高欄、
水引幕の図柄は「素戔鳴尊の大蛇退治」
[平成17年10月10日]

狭間は二代目長谷川義秀師の手になる。
[平成]

大鳥居をくぐり、宮出する現屋台。
[平成21年10月11日]
本宮の練り出しだ!
勢い良く屋台蔵を練り出す現屋台。
[平成22年10月10日]

練り出され境内を練り歩く現屋台。
展示会出品
狭間 @平成17年(2005)「匠の技−播州祭り屋台錺金具展」