宇 佐 崎
[昭和40〜50年代前半]
乗り子頭巾の「白東」も懐かしい、先々屋台。
本屋台は、昭和53年迄練り出された。
[昭和54年〜平成4年]
先代屋台。
[平成5年〜]
電飾を施され、幻想的な雰囲気を醸し出す現屋台
[平成16年10月15日]
御旅山麓の広畠で、大観衆の前を練り歩く現屋台。
[平成27年]
練り番に当り、神輿の大幟を先頭に総代を乗せ、
にっさんを潜り宮入へと向かう現屋台。
[平成28年]
シンボルカラーの黄色のシデに囲まれ、
拝殿前で差し上げられる現屋台。
平成29年の新調に伴い、最後の練り出しとなった。
【平成16年】狭間彩色施工
【平成25年】屋台蔵新調竣工式:平成25年9月8日(日)
【平成29年】24年振り屋台新調:入魂式=平成29年10月8日(日)齋行
展示会出品
乗子襦袢 平成11年(1999)「播州祭り屋台−匠の技展」