宇 佐 崎
[昭和40〜50年代前半]
乗り子頭巾の「白東」も懐かしい、先々屋台。
本屋台は、昭和53年迄練り出された。
[昭和54年〜平成4年]
先代屋台。
[平成5年〜]
電飾を施され、幻想的な雰囲気を醸し出す現屋台
[平成28年]
シンボルカラーの黄色のシデに囲まれ、
拝殿前で差し上げられる先代現屋台。
平成29年の新調に伴い、最後の練り出しとなった。
[平成29年]
24年振りの新調に、喜びが溢れる練り。
棟の曲線が何とも優美だ!
[平成30年]
新調された狭間を嵌め、
怒濤の如く拝殿に殺到した新調屋台!
【平成16年】先代狭間彩色施工
【平成25年】屋台蔵新調竣工式:平成25年9月8日(日)
【平成29年】24年振り屋台新調:入魂式=平成29年10月8日(日)齋行
【平成30年】狭間新調:神 事=平成30年9月23日(祝・日)齋行
           内覧会=同日10〜13時(於:宇佐崎公民館)
        (作)富山県砺波市・山下継浩 師
        (
図)紫宸殿 源義平と平重盛一騎打ち・円教寺 弁慶の鏡井戸・巴御前の勇戦・一の谷 熊谷次郎と平敦盛

【令和元年】完成お披露目=令和元年9月22(日)
      ・場  所:宇佐崎公民館
      ・神  事:09:00(雨天決行)
      ・お披露目(午前の部)10:0012:00
           (午後の部)19:0020:00(電飾)
      雨天の場合、お披露目のみ翌23(祝・月)に順延される。
      ・お披露目(午前の部)09:0012:00
           (午後の部)19:0020:00(電飾)
      尚、何れの場合も村練りは行わない
展示会出品
乗子襦袢 平成11年(1999)「播州祭り屋台−匠の技展」